深圳 MOCAPE コンペ 応募案

2007年6月に行われたコンペ「International Museum of Contemporary Art & Architectural Planning Exhibition, Shenzhen 深圳当代艺术馆与城市规划展览馆」の応募案。
深圳深林と呼ぶダブルコラムの柱の林と、それに隠れるように浮かぶボリュームによって、深圳の厳しい日差しや雨から守られたパブリックな広場を作り上げることを提案した。

2007年6月に行われたコンペ「International Museum of Contemporary Art & Architectural Planning Exhibition, Shenzhen 深圳当代艺术馆与城市规划展览馆」の応募案。
深圳深林と呼ぶダブルコラムの柱の林と、それに隠れるように浮かぶボリュームによって、深圳の厳しい日差しや雨から守られたパブリックな広場を作り上げることを提案した。

Responsive Environmentを共同で主宰するメンバー(日高仁、山代悟、西澤高男、亀井寛之)が共同で参加したコンペティション「小田原市城下町ホール(仮称)」の応募案。
小ホールやリハーサル機能など、さらには大ホールの客席部分とステージ部分をも分解し、敷地の中に分散して配置し、それらを分割しながらつなく「辻」を提案しました。
大きすぎるホール機能を分解することで、使い易く、施設全体の稼働率の高いホール建築とすることを目指しました。
(選外)

■設計:
Responsive Environment(担当:日高仁、山代悟、西澤高男、亀井寛之)
■協力:
近藤充
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