ゆるやかにつながる社会 HOUSE Hが掲載されました
出雲で建設中の住宅「HOUSE H」の計画案を取り上げた書籍「ゆるやかにつながる社会―建築家31人にみる新しい空間の様相」(著者::中崎 隆司)が発売されました。
現在の実施案ではなく、初期の大屋根を全体にかぶせる計画が紹介されています。
中崎隆司 著 日刊建設通信新聞社
¥ 1,890 (税込) 発行年月:2006/11
ASIN: 4902611155
若手建築家が設計した建築物から新しい動きが見える-。新しい世代の考え方や価値観が反映された30代~40代の建築家の計画途中のプロジェクトを取材し紹介する。『建設通信新聞』連載を加筆・修正し単行本化。




