空間表現のディテール 第10回 掲載されました

山代が参加している新建築の連載「空間表現のディテール」の第10回目が新建築2009年1月号に掲載されました。
連載第10回目は「「抽象」と「線」──神奈川工科大学KAIT工房」というタイトルで、石上純也さんのKAIT工房をとりあげています。
この建築はとても話題になっているのでみなさんよくご存知だと思います。実際に足を運ばれた方も多いのではないでしょうか。僕も雑誌などの記事で計画段階からある程度知っている気になっていましたが、実際にみてとても驚きました。その驚きがいったいなんなのか、ということが気になっています。
ぜひご一読ください。



